XYZprinting ハンドヘルド 3Dスキャナーについて

XYZprinting ハンドヘルド 3Dスキャナーについて

XYZprinting ハンドヘルド 3Dスキャナーはインテル® RealSense™テクノロジーを利用し人物の顔や各種オブジェクトを手軽に素早く3Dデータ化し、新しい3Dモデリングの世界へ導く製品です。

スキャナーの原理

3Dスキャナーについて

3Dスキャナーのスキャン原理は、スキャナーから見えないレーザー光をスキャン可能範囲にある被写体の形状及び奥行きを測定し、捕捉したデータを1秒間30枚のスピードで重ね合わせて3D化する技術です。

被写体

レーザーによる測定画像

操作方法

スキャンのポイントは下記の各章をご参照ください。

ヘッドモード
オブジェクトモード
フルモード
マスクモード

スキャンのポイント

被写体の形状、色および材質によって形状を読み取りにくい場合があります。下記のポイントをご参照いただき、スキャンしてください。

スキャンしにくい色、材質
オブジェクトの特徴の把握
スキャン環境の光源について
被写体の固定
スキャンの再開

その他の情報

安全のためのガイドライン
ファイルの保存